サーファー相対性理論
お疲れ様で~す。
今朝はたまにいい波、腰腹面○という感じ。
時間遅い方が波よかったみたいね。
残念ながら映像無しです、遅刻しそうになったから撮影する時間なかった。
では、タイトルになっているお話を・・・
【サーファー相対性理論】
皆さんもご存知の通り、アインシュタインの相対性理論はとても有名です。
アインシュタインは小さな子供に相対性理論を説明する時に
『君は学校で嫌いな授業を受けている時間はとても長く感じるでだろ?
でも、好きな女の子を一緒にいる時間はあっという間に時間が過ぎて、とても短く感じるだろう。
だから時間というものは不変なものではないんだよ。』と言っていたそうです。
楽しい時間はすぐに過ぎる!これは皆さんがよ~く感じることですよね?
サーファーにとって海に入っている時間は、とてつもなく楽しい時間なのです。
同じ1時間が1時間に感じられないほど、時間がスキップしてしまうんです。
言い換えれば、他の人が感じる1時間が、海に入っているサーファーにとっては数十分にしか感じられないんです。
だからサーファーは、一般的に年をとらないといわれるんです。
だって、海に入っている時間は、ほとんどスキップされて時間がカウントされていないのと一緒なんですから。
究極のアンチエイジングですね~~~~~~~~~~~(爆笑)